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ファイアーエムブレムヒーローズ 1周年でやりそうなこと予想

 

2月に1周年を迎えるファイアーエムブレムヒーローズ

 

初日から初めて1年続けたゲームは初めてのような気がします。

 

 

他のソシャゲに比べると色んな意味で刺激の少ないゲームではありますが、私にはそれがちょうどよかったみたいで、程よい課金で続けられています。

 

もちろん投票大戦やキャラの偏りなど、不満もないわけではないですが。

 

 

 

さて、それでは1周年を迎えるファイアーエムブレムヒーローズはこの機会にどのように進化をするのか、はたまたしないのか。予想をしていきたいと思います。

 

あくまでも私の個人的な予想なので、いろいろとご容赦ください。

 

 

 

1.1周年記念ログインボーナス

ことあるごとにログインボーナスが始まるこのゲーム。1周年の機会を利用しないわけがありません。いつもよりちょっと豪華なログインボーナスがあるんじゃないでしょうか。

 

 

2.1周年記念ガチャ

ソシャゲの定番〇周年記念ガチャ。間違いなくやるでしょう。普段より排出率を高くするのか、総選挙の時のようなキャラを出すのか、選んでもらえるガチャをするのか、それとも☆3排出を含めて大量にキャラを追加するのか、はたまた全部か。どうなるかはわかりませんが楽しみです。

 

 

3.第2回英雄総選挙

第1回から1年がたち、エコーズの発売やFEHでの実装などによって順位が変動したのではないでしょうか。第1回で上位入賞したキャラを殿堂入りとしてぜひ2回目を実施してほしいものです。

 

 

4.「英雄戦」登場キャラクター入れ替え

英雄戦の存在を忘れてしまっている人も多いのではないでしょうか。曜日ごとに指定されたキャラクターが入手できるマップのことです。リフやオリヴィエ、貴族などのキャラクターが設定されていましたがほとんどの人は既に入手してしまっているのではないでしょうか?1周年を機にこれらのキャラクターが新しく設定されるかもしれません。

 

 

5.新しい大型イベント

1年間投票大戦と戦禍の連戦のローテでしたがそろそろ何か新しい試みがあってもいいころです。1周年というのはその実装にちょうど良いタイミング。来るならここでしょう。

 

 

 

とりあえずこのくらいにしておきます。期待しすぎるのも良くないですからね。王道ばかり挙げたので1つくらいは当たるんではないでしょうか。

 

 

真相はフェーのみぞ知る。

 

申し訳ないです

 

 以前書いていた読み切り云々の記事載せるブログ間違えていましたw

 

 てなわけでこちら側は削除しました、恥ずかしい。

 

ファイアーエムブレムヒーローズ 今後の展望その3

・フェーちゃんねる感想

 いやー予想してすぐに杖の救済が発表されるとは思いませんでした。杖の強化に加えて、武器錬成で今までの不遇武器及び神器が救済されることが発表されました。旧キャラクター救済はくるとは思っていなかったので驚きました。アプデでどうなるかたのしみですね。

 そしてもう一つ、ストーリーの第2部も発表されています。どうやら炎の国と氷の国の争いが舞台のようです。ちょうどブルーノ編も終わりそうな雰囲気ですしね。第1部が物足りない展開でしたし第2部がどのようなストーリーになるのか楽しみです。

 

・今後の追加キャラクター予想(作品編)

 第2部に入りどのキャラクターが追加されていくかの予想をしたいと思います。

フェーちゃんねるから予想のヒントになる点がいくつかありました。

・総選挙外伝ガチャでミカヤがスルーされている

・ランスドラゴンというユニットが追加されている

・しばらく追加されていなかった杖の強化が行われた

……こんなところでしょうか。

 

 まずはミカヤがスルーされているという点に関して。これは暁の女神ガチャの予定がすでに立てられているのではないかという予想につながります。ミカヤはメインキャラクターですので総選挙上位ではあったものの暁ガチャが優先されたのでしょう。第2部のストーリーに登場することも考えられますし近いうちに実装されるのではないでしょうか。

 

 次にランスドラゴンの追加についてです。近年の作品ではドラゴンナイトは斧を持っていますが昔は槍でした。具体的には蒼炎以降から斧を持つようになったようです。ここから、追加されるキャラクターがドラゴンナイトが槍を持つ作品から選ばれているだろうと予想できます。その作品とは聖戦・トラキア・GBA3部作です(暗黒竜・紋章はリメイク後ベースのためあてはまらない)。このいづれかからキャラクターが追加されるのではないでしょうか。

 

 最後に、杖の強化が行われたという点です。強化が行われたのですから杖の新キャラを出す可能性は非常に高いです。それも非常に強力な杖キャラになるでしょう。強い杖キャラのいる作品、私が思いつくのはトラキアか聖魔ですね。

 

これらの要素から超英雄を間に挟みつつ暁とトラキアと聖魔のキャラを追加するんじゃないかなと予想します。

 

ファイアーエムブレムヒーローズ 今後の展望その2

 

前回からかなり空いてしまいまして申し訳ありません。

気がつけば、明日フェーチャンネルがあるという事で放送前にいろいろ書いておきたいと思います。

その2とタイトルに入れましたが自分もあまり前回の内容を覚えてないため、また新たに書くような気持ちで臨みたいと思います。

 

何がしたいのかというと、FEHの様々な動きから今後の展開を予想しようということであります。それではさっそく・・・。

 

予想① 杖職のてこ入れ

 これはほぼ間違いなくくると思います。海外インタビューでも言及されていましたしね。現状、杖キャラは不遇です。おそらく杖キャラのてこ入れ第1弾として「連戦マップの追加」や「神罰の杖や幻惑の杖といった杖専用スキルの追加」がなされたのだと思います。しかし杖キャラが使われるようになったかというと答えはNOです。

 神罰の杖を持ったジェニーが実装されて以来実は杖職の新キャラは一切登場していません。おそらくはこの頃から大きなテコ入れをしなければ調整不可能と判断されたのだと思います。

 いつになるのかはわかりませんが、杖キャラの救済はアプデ等でなされるのではないでしょうか。

 

予想② 増えすぎた騎馬パ対策

 これもやるでしょうというか現在進行形でなされてますね。召喚士との支援相手でも上位に強力な騎馬ユニットが名を連ねていることからも多くの人が騎馬パを使用していることが伺えます。騎馬パは安価かつ強力であるためその人気の理由も納得です。

 しかしどうも運営は騎馬パだらけになる環境は良く思ってはいないようです。そのため、強力な騎馬の大英雄であるマークスとカミュの復刻を露骨に避けていたり、騎馬には継承できない強力なスキルがたくさん追加されたり、その他もろもろの施策がとられています。

 にもかかわらず、やっぱり騎馬パがナンバー1という現状です。私は今後この対策として、強い歩行・飛行・重装キャラを実装してくるのではないかと予想しています。ハロウィンガチャで強力スキルや貴重な兵種が実装されたのがその兆候ではないでしょうか。マークスとカミュの復刻は騎馬パ環境が落ち着きを見せた後に行うつもりなのだと思います。

 

 

今回はここまでです。明日のふぇーチャンネルを見てまた予想しようと思います。

 

 

ファイアーエムブレムヒーローズ 今後の展望その一

 10月中旬、ファイアーエムブレムヒーローズが炎上しました。内容についてはここでは詳しく書くつもりはありませんが、唐突にアイラがガチャに登場したことが主な原因だと思います。私もそれについては告知しろよとは思いました。

 

 一方でもう一つ、キャラクターのステータスが既存のキャラより高いということでも一部のユーザーは荒れているようです(私はこっちについてはそんなでもないですが)。

 このキャラクター強化の動きから今後についていろいろ考察できるのではと思ったので記事にした次第であります。

 

 キャラクターの能力値のインフレは実は今回の聖戦ガチャが初めてではありませんでした。初出は総選挙ガチャで登場した弓リンと斧アイクでした。このときのユーザーは多少の危惧する声はありましたが、総選挙での人気キャラであるという理由で強化もやむなしという反応でした。

 それが今回の聖戦ガチャでは特別なガチャではないのに強化されるのは許せないと批判を浴びました。

 私見ですが、総選挙ガチャが特別なものであるというユーザーの認識が誤っていたのだと思います。実際、総選挙ガチャで登場したキャラクターの扱いは通常のガチャで追加されるものと同じ扱いを受けています。また、キャラクターの能力補正は聖戦ガチャだけではなく、その次に追加されたハロウィンガチャのキャラクターも受けていることからも、特別なキャラクターであるが故の補正というわけではなさそうです。

 余談ですが、ハロウィンガチャで追加されたヘンリー・ジョーカーの2キャラはアイラを批判していた人たちからはスルーされています。それどころか総合値が低すぎるとまで言われる始末です。批判するのはよろしいのですが、一貫性を持つことをおすすめします。

 話を戻します。これらのことから、能力値補正は特別なガチャであるからやっていたわけではないということが考えられます。ではいったい何が理由なのでしょうか。

 

 一つは、いままでのようではガチャが回らなくなっていたため、という理由が考えられます。このゲームはオーブを非常に多く配布するため、それで済ます人がかなりの数になっていたのではないでしょうか。実際、私も配布されたオーブだけでシグルドとアイラを引き当てることができました。騙し打ちにあうような形でアイラガチャの前にオーブを使い切ったにもかかわらずです。個人差はもちろんありますが両者の回収だけならば150オーブあれば事足りたかと思います。この分のオーブは一ヶ月もあれば手に入るといえばどの程度のものかわかると思います。このあたりが要因の一つではないでしょうか。

 

 もう一つの理由は、環境の停滞ではないかと思います。このゲームのトップメタは弓リンが登場するまではラインハルトというキャラクターでした。まあ今も弓リンと2人でトップメタに君臨しているわけですが。このラインハルトは比較的初期に追加されたキャラクターでした。総選挙ガチャ以前も様々な形でメタスキル及びキャラクターが追加されていましたが、そのポジションは不動のものでした。

 同様に、トップランカーたちの環境も固定されていました。スコアの査定の仕様上、重装キャラクターがトップメタという形で不動のポジションを築いていました。

 このように、様々なキャラクターが追加されたにもかかわらず環境が変化しないという問題がありました。

 一部キャラクターの能力値補正には環境のてこ入れという目的があったのではないでしょうか?

 

 

 日本シリーズが始まってしまう前にここで一度切りたいと思います。では

 

アプリ版どうぶつの森 リリース前雑感をちょこっとだけ

 ついにスマホどうぶつの森の正式発表がきましたね。

私はどうぶつの森シリーズは小さい頃いとこがやっていたのを隣で見てたくらいですが、これを機会に始めてみようかなんて思っています。

情報をぱっと見た感じ、ガチャ要素がない!ということを多くのユーザーは高評価していた印象です。

課金要素であるリーフチケットも他のゲームの石に比べるとかなり低価格のように見えました。

 

 あんなに安いとどうやって採算とるんだろう?と余計なことが気になってしまいます。

仮に石は安い方がより課金してもらえるなんてことになれば他のゲームも少しは良心的になるのでしょうか?とっても夢物語な気がしますが。

 

 期待値が高くなりすぎてるのも懸念材料ではあります。まあ任天堂ゲーの宿命かもしれないですが……。あまりに出来すぎていると何かやらかした時の手のひら返しがこわいですから。

 

 リリース前のゲームにいろいろ言っても仕方ないですね。うん。おとなしくリリースを待つことにします。前評判通りの良心的なゲームになるといいなあとつくづくおもいます。

ファイアーエムブレムヒーローズ ガチャについてのどうでもいい豆知識

「ガチャ画面に入ったけど狙いの色が出なかった……。」

「狙いの色ひいてないのにオーブ消費は納得できない。」

 

FEH界隈ではこういった声を結構耳にします。

実は、この人たちはガチャの仕組みを少し勘違いしてしまっています。

 

ファイアーエムブレムヒーローズのガチャは、赤、青、緑、白の4色の中から無作為に5つのオーブが表示され(例えば、赤2つ青2つ白1つなど)その中から引きたいものを選ぶことができるという仕組みです。

そもため、青のキャラクターがほしいのに、選べる5つのオーブの中に青がないということもあります。

しかし、少なくとも1つは選択しなければならないため、いらないものを選ぶ必要があります。

なるほど不満の理由も納得できます。

欲しいキャラクターがいるのにそもそも抽選に参加できないのはおかしい、というわけです。

 

しかしここに勘違いがあります。実は、抽選は行われているのです。

FEHのガチャは「キャラクターの抽選をあらかじめ5回行い、抽選されたキャラクターの色を表示したものの中から1つ選ぶ」という仕組みになっています。

つまり、欲しいキャラクターの色がなかったというのは、そもそも5連ガチャを外していたというだけで抽選に参加できなかったわけではなかったのです。

 

以上、ガチャについての豆知識でした。